ぎっくり腰の症状は普通の腰痛と何が違うの? | 豊橋市 大手口コミサイト上位のふたば接骨院

ぎっくり腰の症状は普通の腰痛と何が違うの?

2023/05/13 | カテゴリー:トピックス

こんにちは!豊橋市のふたば接骨院・鍼灸院です!

最近は暖かい陽気が続いていますね!

こんな暖かい日には少し家具の配置を変えたり気分転換したくなりますよね!

重たい荷物を持ち上げた時にピキッと腰に強い痛みが出てしまう。ぎっくり腰のありがちなパターンですね

そんなぎっくり腰と慢性的な腰痛の違いはどういったものがあるかを今回は話していきます!

 

腰痛について

腰痛とは今や国民病の一つで日本人の多くの方が腰痛に悩まれています。

特に慢性的な腰痛は一時的な痛みではなく常に感じるような痛みになるため日常生活に支障が出てきてしまいます。

が、慣れてくるとそれが当たり前になってしまい慢性腰痛は放置されがちになります。

慢性的な腰痛でも放置をすれば症状の悪化や、脊柱管狭窄症や、椎間板ヘルニアなどの取り返しのつかないような状況になってしまいます。

脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなどに罹患すると神経痛症状が起きる場合があり、足やお尻に痺れ感や痛みを生じることになります。

慢性腰痛の原因は様々あり、姿勢異常や運動不足、睡眠不足などが関係しているとされています。

姿勢が悪い状態で生活していると本来よりも腰に多くの負荷を掛けることになり、運動不足の場合筋肉量の低下や使わない筋肉が細くなってきてしまうため痛めやすくなったり姿勢を支えれる量が低下すると考えられます。

慢性腰痛の対策は適度な睡眠運動そしてストレッチになります。

筋肉は動かさなくても動かしすぎても硬くなってしまいます。そのためストレッチを行う事が重要になります。

また、関節も動かす必要があり、例えると身体を動かさずにいると放置されて錆びついてくるような状態になり動きが悪くなりますのでこちらもストレッチ等で動かす必要があります。

 

ぎっくり腰について

ぎっくり腰は本来急性腰痛と呼ばれ、灸に出てくる痛みになります。原因ははっきりとしていませんが、腰の筋肉や関節に急に強い負荷を与えた時に炎症が起きて強い痛みが生じてしまうと考えあられています

ぎっくり腰の症状として安静時、何もしてなくても強い痛みが腰などに生じてしまいます。また、動作時にも強い痛みが生じ前屈時や腰をひねった際に強く出たりします。

もしなってしまった場合は腰を氷水で冷やすことが重要になります。そして安静にして過ごすことが応急処置になります。

ぎっくり腰は72時間の間は炎症期と呼ばれ何してもいてい時期になるため、早めに当院にお越しになり治療を受けることをお勧めします

家での過ごし方やストレッチ方法などもお伝えさせていただきますので腰でお悩みの際は当院にご連絡お願い致します!

 

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