毎月11日は「横断歩道の日」交通事故に注意
2021/09/11 | カテゴリー:トピックス, お知らせ(Notice、Aviso、通知)
こんにちは、ふたば接骨院です。
九月に入り、まだまだ暑い日が続くと思っていましたが今週から少しずつ過ごしやすくなってきました。
こういう時に注意したいのが隠れ脱水症状です。
そとが涼しくなり水分をとる量が減ってきますがこの時期は普通にしていても
身体から汗が発生し水分が奪われていきます。
水分を取る事はからだの循環を良くすることで糖尿病や高血圧の改善が見られます。
ちなみに、一日の必要量は1.5リットルと言われています。
これを一回コップ一杯程度にし、数回に分けて取ると良いです。
皆様も水分補給をしっかりとし、健やかな生活を心がけましょう。

さて、そんな体調の崩しやすい季節の変わり目ですが実はもう一つ気を付けなければ
行けないことがあります。
それはタイトルにもある通り、交通事故です。
この時期に多い事故は昼間の工作物衝突などの車両単独の事故や出会い頭などの車両同士の事故が多発します。
主な原因は漫然運転やわき見運転による前方不注意確認が多いです。
そして外が暗く夕方に歩行者の事故も多発歩行者の事故も多発しています。
運転手は早めのライト点灯とスピードを抑えた運転に努めましょう。
歩行者も反射板を着用し、自分の存在を運転手に知らせましょうましょう。
更に本日11日は愛知県警が指定した「横断歩道の日」だそうです。
最近、愛知県では横断歩道を横断中の歩行者が自動車と衝突する事故が多発しています。
横断歩道は歩行者優先です。
歩行者の方は道路を横断する時は横断歩道を渡るようにしましょう。
左右の確認も忘れずに!!
運転手の方は横断歩道を渡ろうとしている人がいたら、必ず一時停止をして歩行者に進路を譲りましょう。
「思いやりのある」「歩行者を意識した」歩行者優先の運転を心がけましょう。
豊橋市ふたば接骨院・整体院は、豊橋市で唯一「むち打ち治療協会」から認定されております。
交通事故専門の知識・技術を持ったスタッフが対応させていただきますので、
交通事故後の対応や治療のことでお困りや不安があれば一度ご相談ください。